TOPへ


「釣の友」 バックナンバー
釣の友社発行


注文
No.
写真 発行年 内      容 販売価格 状態

7959
1962年6月
通巻135号
初心者を対照とするあまごの毛バリ釣について(大岩敏雄)
友釣りの仕掛けについて(杉天外子)
志摩石鏡のメバル釣(藪林正) 他
表紙:加藤八洲
×

7960
1962年7月
通巻136号
伊勢南島方面の磯釣(青木勇)
へら鮒釣研究ーうき当たりに就いて(板倉光鱗)
野べらナイターを語る
表紙:加藤八洲
×

7961
1962年8月
通巻137号
遠投競技の練習法(笹岡義)
野池の鯉を釣る記(田村三穂)
九州の山女魚つり
表紙:加藤八洲
×

7962
1962年9月
通巻138号
伊豆の離れ島銭洲の磯釣行(藤沢淳一郎)
暑い時期のハスの餌(村岡貞一)
釣の夜話(山本素石)
表紙:加藤八洲
×

7963
1962年10月
通巻139号
釣果のあがるハゼのつり方(川村竿輔)
ゴールド・ラッシュ・伊豆の離れ島銭洲の磯釣(藤沢淳一郎)
へら浮子の便利な使い方(清水義男)
表紙:加藤八洲
×

7964
1962年11月
通巻140号
1本仕舞い外通しリール竿(湖心生)
ハエ(ハス白ハエ)秋の毛鉤釣り(淡水)
恋のハゼ釣り(立花無眼)
表紙:加藤八洲
×

7965
1963年1月
通巻142号
クロダイの不漁年を診断する(勝部直達)
季節のつりもの ワカサギ釣場(川崎武雄)
随筆 釣魚まんだら2(山本素石)
表紙:加藤八洲
×

7966
1963年2月
通巻143号
寒ウグイ(立花頑津)
投げ釣りあれこれ 1(立花頑津)
京阪マキノ花池のフナ釣(犬伏純市)
随筆 釣魚まんだら3(山本素石)
表紙:加藤八洲
×

7967
1963年3月
通巻144号
遊魚規則と漁業権の更改について
  つり人は何を考え、何を望んでいるか
疑餌の謎(上原勝)
へら鮒の天かけ釣は最高の釣か(大島貞夫)
表紙:加藤八洲
×

7968
1963年5月
通巻146号
<黒ダイ釣の研究>漕ぎ釣 (勝部直達)
キスをつろうーその釣方と釣場(糸竿生)
<池づりコーナー>東播のフナつり場(川崎武雄)
表紙:加藤八洲
×

7969
1963年6月
通巻147号
<黒ダイ釣の研究>防波堤釣り(勝部直達)
オトリ鮎の話(大仁八郎)
随筆 釣魚まんだら 7(山本素石)
スズキを探るー陸釣りー(上原勝)
表紙:加藤八洲
×

7970
1963年7月
通巻148号
<黒ダイ釣の研究>防波堤釣二(勝部直達)
京大演習林由良川源流探査紀行
   (山本素石・坂井翆峰・天子山人・紀村落釣:共著)
小アジ釣用サビキの作り方(飯田涙竿)
表紙:加藤八洲
×

7971
1963年8月
通巻149号
紀東魔見ヶ島のアゴイ釣(北村文夫)
ハス釣のマキ餌の研究(大道伊三郎)
アイゴとチヌ田辺のぬか玉釣り(屋敷光市)
表紙:加藤八洲
×

7972
1963年9月
通巻150号
南紀のグレ釣に想う(堺洗雀)
文献に表われた鮎鈎の適用基準について四(前田安道)
夏山女魚始末記1(紀村落釣)
銭洲残酷物語(上) 藤沢淳一郎
表紙:加藤八洲
×

7973
1963年10月
通巻151号
若狭湾沿岸の磯釣を語る座談会
琵琶湖の餌エビ(松村一徳)
鯰を釣る女(吉山一見)
表紙:加藤八洲
×

7974
1963年11月
通巻152号
座談会・へらブナ釣を語る
コイの夜釣日記(木田鯛石)
北陸三国港の落スズキ(磯一竿)
表紙:加藤八洲
×

7975
1963年12月
通巻153号
座談会・寒ハス(ハエ)釣を語る
十二月のハゼ釣場(川村竿輔)
東讃のカレイの投釣場(小西和人)
表紙:加藤八洲
×

7976
1964年1月
通巻154号
寒ハス釣を語る(座談会)続き
寒ブナの投づり(小西和人)
ハス釣の合せ方(川村竿輔)
表紙:加藤八洲
×

7977
1964年2月
通巻155号
ハス釣雑談(ウドン餌とその釣方など) 川崎武雄
ワカサギ釣二刀流(鈴木魚心)
スポーツ・キャスティングについて(笹岡義)
表紙:加藤八洲
×

7978
1964年4月
通巻157号
特集:糸竿生対談ベテランにきく<二>
石ダイ釣あれこれ(福島政太郎・八木仁作)
東幡の春の野ブナつり(上野耕作)
表紙:加藤八洲
×

7980
1964年5月
通巻158号
キスのシーズンを迎へ 投釣の秘訣を語る
           (小西和人・福島藤吉)
ハス(ハエ)の毛鈎つり(井上宣夫)
宇和島日記(川村竿輔)
表紙:加藤八洲
×

7981
1964年6月
通巻159号
アユ友づりあれこれ(戸倉巌)
石ダイの習性と引っ張りの力について(東井昇之進)
夜釣場をさぐる(川崎武雄)
表紙:加藤八洲
×

7982
1964年8月
通巻161号
夏磯のうわもの=アイゴ、グレ、黒ダイつり
    (鈴木嘉孝一・屋敷光市・浪花一己)
25センチのキス(小西和人)
余分な魚は逃がしてやりましょう(関西学釣連)
表紙:加藤八洲
×

7983
1964年9月
通巻162号
チヌ(黒ダイ)の昼釣あの手・この手
荒磯釣案内三 宇久井五島案内記(東井昇之進)
南アルプス大井川源流の岩魚釣(湯川豊)
表紙:加藤八洲
×

7984
1964年11月
通巻164号
晩秋から初冬のハエ(ハス)釣
晩秋のハス(ハエ)釣場展望 
     紀の川・伊賀服部川・出雲川・千種川
随筆 淡路島の釣場と思い出(武田重治)
表紙:加藤八洲
×

7985
1964年12月
通巻165号
ハス(ハエ)の脈釣について (小野紹一・米沢英保)
小サバのサビキ釣(中尾弘)
釣場にし・ひがし 隠岐の島後試釣記(糸竿生)
表紙:加藤八洲
×

7986
1965年1月
通巻166号
ベテランが語る 冬のヘラブナ釣のコツ(座談会)
初春放談 渓流釣よもやまばなし(ノータリンクラブ員)
エサとりの下には大物がいる(小西和人)
表紙:加藤八洲
×

7987
1965年2月
通巻167号
ベテランにきく
浅春から春にかけての磯のメバル釣について
屋久島のシマアジつり(小西和人)
淡路島冬の波止釣(武田重治)
表紙:加藤八洲
×

7988
1965年3月
通巻168号
ベテランにきく
春の美濃路の釣を語るーアマゴ・シラメ・野ベラなど
     (竹腰魚平・一ノ瀬早太郎)
山女魚釣あれこれ(富部要人)
投釣のポイントと探り方(笹岡義)
表紙:加藤八洲
×

7989
1965年5月
通巻170号
アマゴとマスのあいだ(今西錦司)
アユ友釣の研究 四 (三浦光太郎)
秘境の石ダイ釣(四国城辺遠征釣記) 青木勇
表紙:加藤八洲
×

7990
1965年6月
通巻171号
岡山県下津井諸島の磯釣(神原征夫)
北海道南端と北端のヤマメ(大島幸吉)
野池コーナー(竹村生)
随筆 釣山河 六(山本素石)
表紙:加藤八洲
×

7991
1965年8月
通巻173号
チヌ・ハネの夜釣について(池田隻竿)
ウェットフライによるイワナ・ヤマメ釣2(安井清二)
ヤマメ釣あれこれ(大井川上流寸又川)乗風竿
表紙:加藤八洲
×

7992
1965年9月
通巻174号
紀の川口のメッキ釣(阪井文男)
投石で石鯛もつれた伊吹島釣行記(神原政夫)
バカと手尻について(生駒恭一)
表紙:加藤八洲
×

7993
1965年10月
通巻175号
入門の好季 秋のハス釣(高木良一)
琵琶湖畔の釣と釣場(川崎生)
丹後久美浜湾のチヌのかかり釣(糸竿生)
表紙:加藤八洲
×

7994
1965年11月
通巻176号
いよいよシーズンイン各川のハス釣場
玉津(神戸垂水区)近辺の野池(林一郎)
全日本サーフキャスティング連盟の活動(笹岡義)
表紙:加藤八洲
×

7995
1965年12月
通巻177号
マッシュポテトの使い方・釣方(菊岡欣喜)
埼玉県狭山ヘラブナセンター釣行(大柴松雄)
東西ヘラブナ談義
表紙:加藤八洲
×

7996
1966年1月
通巻178号
オセコの餌で寒バス釣(奥田昌久)
ワカサギの釣方(糸平生)
冬の釣池 底とりと合わせ方(岩瀬忠治)
表紙:加藤八洲
×

7997
1966年2月
通巻179号
寒メバルの釣方と釣場(松崎五郎)
中京の大型ハス釣場木曾川を探ねて(川崎生)
ボラ掛釣の改良仕掛(若林吾一)
表紙:加藤八洲
×

7998
1966年3月
通巻180号
ヘラウキとオモリの関係について
アイナメ釣について(東井昇之進)
ヘラブナ釣のグラス竿随想(上) 水野俊一
表紙:加藤八洲
×

7999
1966年4月
通巻181号
ヘラウキの簡単な物理的考察(岩瀬忠治)
あまご無題(天子山人)
ハス大寸の出る宮崎県に飛ぶ(村上清人)
表紙:加藤八洲
×

8000
1966年5月
通巻182号
キスの投釣 80m〜90m投げるには(広井貴治)
大阪港の朝バネ釣(斉藤実)
淡路島の釣場と思い出 丸山港続 (武田重治)
表紙:加藤八洲
×

8001
1966年6月
通巻183号
木州沿岸のキス投釣場を探る(竹村生)
投竿のガイドについて(筒井文隆)
吉田川・馬瀬川紀行(木村落釣)
表紙:加藤八洲
×

8002
1966年7月
通巻184号
和泉釣行 カゴ池と新家の大池(宮本明俊)
海で釣る虹マス(広田楠美)
指釣り(藤原貢)
表紙:加藤八洲
×

8003
1966年8月
通巻185号
カンダイ釣について(東井昇之進)
丹後 由良キスの投げ釣(笹岡義)
毛鈎放談3 
日本式毛鈎とドライフライ・ウエットフライ(鈴木魚心)
表紙:加藤八洲
×

8004
1966年10月
通巻187号
皆で楽しくハゼを釣ろう
鈎のとぎ方について(松本正司)
川の大物・コイ釣(淀谷一竿
表紙:加藤八洲
×

8005
1966年11月
通巻188号
入門者に贈るヘラブナ釣座談会
ニザダイ釣について(東井昇之進)
南紀白浜の投釣(小田原一鱚)
表紙:加藤八洲
×

8006
1966年12月
通巻189号
冬川に強引の魅力 うぐいを釣ろう その釣方と釣場
潮ノ岬ドウネの釣(三木稚典)
舞鶴吉田のチヌとボラ釣(糸竿生)
表紙:加藤八洲
×

8007
1967年1月
通巻190号
名古屋付近のヘラブナ釣場(森田水歩)
豪引がたまらないボラの掛釣(若林吾一)
記録的大物が出た城辺と小鳴門
ウブな城辺の大グレ(小西和人)
日本新記録52cmの大ガレイが小鳴門で(藤沢淳一郎)
表紙:加藤八洲
×

8008
1967年2月
通巻191号
寒ハス(ハエ)を追って
備前倉敷川の寒フナ釣(佐籐勝)
ドライフライとウェットフライ(鈴木魚心)
沖縄の磯釣案内記(東井昇之進)
表紙:加藤八洲
×

8009
1967年3月
通巻192号
ビワ湖畔のモロコ釣
アブラメ釣のすべて(佐籐勝)
熊野磯石ダイ釣日記と狙場(細田利彦)
表紙:加藤八洲
×

8010
1967年4月
通巻193号
キス投釣のテクニック(植田光夫)
秘境五箇山庄川のイワナ釣場(滝野繁次郎)
アマゴのイワナ型 体型について(川島寛爾)
表紙:加藤八洲
×

8011
1967年5月
通巻194号
爽快なキスの投釣と山陰の釣場(植原隆義)
姫路地方五月の釣場(佐籐勝)
クロダイ歩き釣(勝部直達)
表紙:加藤八洲
×

8012
1967年6月
通巻195号
アユ釣のすべて 友釣・沈み釣・各地アユ情報
ヘラブナ釣の基本的な仕掛(杉浦盛繁)
桜ダイを狙う(宮崎伊佐朗)
表紙:加藤八洲
×

8013
1967年7月
通巻196号
夏の浜辺は投げて釣ろう
日本海沿岸の釣場を探る(浩平生)
九州球磨川の友釣(溝淵幸雄)
表紙:加藤八洲
×

8014
1967年8月
通巻197号
やはり磯魚の宝庫男女群島に釣る(稲森正也)
夏のヘラブナはナイターで(草壁則隆)
納涼をかねてチヌの夜釣
魚籠無用 うなぎ料理(広瀬安美)
800

8015
1967年9月
通巻198号
田辺磯これからのアイゴ釣の魅力(得津幸一)
奥出雲のイワナ 付・世界的にみたコギの問題点
                     (安江安宣)
「随筆」トローリングの味(宮崎伊佐朗)
表紙:加藤八洲
×

8016
1967年10月
通巻199号
キビレチヌの濁し釣あれこれ(佐籐勝)
野ベラと池ベラ釣のテクニック
禁漁前に問題のゴギをたずねて(紀村落釣)
表紙:加藤八洲
×

8017
1967年11月
通巻200号
これからがシーズン グレの長ウキの魅力(辻正幸)
ヘラブナの底釣について(池田昇)
紀の川尻カブラ釣の仕掛とポイント(坂井文男)
表紙:加藤八洲
×

8018
1967年12月
通巻201号
カレイの投釣いよいよ本番
鴨居のアイナメ釣(総魚生)
千葉県銚子沖のハナダイ釣(前田日吉)
表紙:加藤八洲
×

8019
1968年1月
通巻202号
座談会:寒バス釣を語る
冬グレ釣のコツ(藤沢淳一郎)
かいづ竿海を渡る(三浦光太郎)
冬のヘラ鮒の床釣について(大島貞夫)
表紙:加藤八洲
×

8020
1968年2月
通巻203号
佐屋川のヘラブナ釣り(井上清)
投釣用オモリ作方(猪木茂生)
房州の1メートルの大ダイ(総魚生)
表紙:加藤八洲
×

8021
1968年3月
通巻204号
座談会:あまご釣のはなし
 (山本素石・紀村落釣・天子山人他)
石ダイと伊勢南島の釣場(北村文夫)
東京湾口のメバル(総魚生)
表紙:加藤八洲
×

8022
1968年4月
通巻205号
私はシラメをこう考える(今西錦司)
釣趣の深いアマゴの毛ばり釣(丸尾福男)
廃村八丁(松岡枕流)
落釣つり話(第三話)四月の渓魚行(紀村落釣)
表紙:加藤八洲
×

8023
1968年5月
通巻206号
特集:キス投釣場
 越中・山陰・東播・淡路・阿波・土佐・伊予沿岸
日本海若狭湾のハラミチヌ釣(カモノ浩正)
料理の仕方でうまい外道トラハゼ(阪井文夫)
表紙:加藤八洲
×

8024
1968年6月
通巻207号
姫路地方のチヌの夜釣(佐籐勝)
ヘラブナとマブナ湖東の釣場(佐籐吉男)
鮒釣仕掛の一考案(若林梧一)
表紙:加藤八洲
×

8025
1968年7月
通巻208号
日本海沿岸のチヌ釣を語る
仁淀川と那賀川の鮎釣(扇野富夫)
網の手軽な修繕の仕方(編集部)
表紙:加藤八洲
×

8026
1968年8月
通巻209号
土用アユの狙場と釣方(鈴木庄太郎)
飛騨蒲田川と信州薄川(西田和美)
河の巨魚ー私は見た(谷博)
表紙:加藤八洲
×

8027
1968年9月
通巻210号
マスよ、もう海へゆくな(斐太猪之介)
ニューフェイス・ブルーギル登場
  伊東一碧湖の試釣記(川村竿輔)
鈎餌考1 グレの好餌 エビとフナムシ(堺洗雀)
骨まで愛されるギンタ(阪井文夫)
表紙:加藤八洲
×

8028
1968年10月
通巻211号
秋のチヌの昼釣・その釣方と釣場
投釣研究・仕かけと投方の要点(早瀬哲雄)
浜名湖弁天島の落スズキ(磯一竿)
表紙:加藤八洲
×

8029
1968年11月
通巻212号
アブラなしに釣れるトローリング(阿部益美)
木津川のウスキ(立花頑津)
トカラ群島小宝島紀行(坪井写楽生)
続・朱点ゼロのアマゴ(花坂和男)
表紙:加藤八洲
×

8030
1968年12月
通巻213号
特集カラー写真付 アマゴ・ビワマスと関連魚類の一考察
                         (吉安克彦)
釣期を迎えたカレイの投釣場
瀬戸内海の投釣と磯釣場(石川魚舟)
表紙:加藤八洲
×

8031
1969年1月
通巻214号
特集:年末年始のつりどころ 私の推薦する釣と釣場
淀川(点野)の寒バス(友田宏)
寒ボラは掛釣で(上原勝)
底物をねらう(宮崎伊佐朗)
表紙:加藤八洲
×

8032
1969年2月
通巻215号
特集・釣入門講座
投げづりのすべて1(小田原一鱚)
アマゴテンカラ釣入門1(山本素石)
左ヒラメ右カレイ(総魚生)
×

8033
1969年3月
通巻216号
観賞魚拓のとり方について(宇佐美文太郎)
シラメに関する私見2(山本素石)
台湾の魚(加藤八洲)
表紙:加藤八洲
状態:目次ページが破れています。
×

8034
1969年4月
通巻217号
ビワ湖畔のモロコ釣場詳細図
テンカラづり雑考2(杉本英樹)
海に消えた老船頭(本條悦次)
表紙:加藤八洲
×
Z
8035
1969年5月
通巻218号
投釣入門(初歩から奥義まで) 小田原一鱚
陽春のハスは毛鈎釣で(武田文二)
友釣異聞(三浦光太郎)
表紙:加藤八洲
×

8036
1969年6月
通巻219号
近畿各川アユのソ上放流状況 解禁ガイド
台湾の大甲渓にサラマオマスを釣る(紀村落釣)
ヨーロッパのつり見聞録1(友田宏)
表紙:加藤八洲
×

8037
1969年7月
通巻220号
船虫による夏グレ釣と釣場(小崎尚家)
中小型石ダイはどう釣るか(来田仁成)
雨の吉野川(山本素石)
表紙:加藤八洲
×

8038
1969年8月
通巻221号
クロダイ釣入門:チヌの夜釣について・上(内海水泡)
カラ写真付・日本在来イワナ属と関連魚類(吉安克彦)
内堀の鮒(阪井文夫)
表紙:加藤八洲
×

8039
1969年9月
通巻222号
初秋のアイゴの好季・紀伊田辺湾周辺の磯(得津幸一)
加太の秋ベラ(阪井文夫)
各地の黒ダイかかり釣場を探る(編集部)
表紙:加藤八洲
×